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主婦がキャバクラで働くメリット・デメリットを真剣に調べました

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夜の仕事

家事も育児も大変。旦那の稼ぎも少ないから少しは稼ぎたいと考える主婦も多いと思います。

子供が小さくてお昼はアルバイトやパートができないし、保育園も入れないと困っている主婦も多いと思います。

寛容な旦那さんなら、週1・2回のキャバクラなら子供の面倒見るからとOKしてくれる旦那さんもいるでしょう。

旦那さんに内緒で昼キャバで普通のアルバイトやパートより稼ごうと考えている人もいると思います。

主婦がキャバクラ・昼キャバ勤務のメリット・デメリットを紹介します。

キャバクラは主婦でも問題なくできます

雇う店側からすると年齢は大きな問題ではありません。30代でも20代前半にみられるような人ならば大歓迎だといえます。

また、熟女キャバクラと言って30代40代の女性メインとキャバクラだってあります。

キャバクラを利用する男性客は50代60代の男性も利用するので、20代の女性とは話が合わないなどから熟女キャバクラのような需要もあるといえます。

最近では、水商売と言えば夜のイメージもありますが、昼キャバ・朝キャバと言って営業時間を早くしているようなキャバクラだってあります。

昼キャバはソフトドリンクだったり、夜のようにお酒もだすが夜と比べて低料金で長時間遊べたりと様々なニーズにあわせて進化していっています。

キャバクラの時給

 

キャバクラ

熟女キャバクラ

昼キャバ

安い店

3000円~

2000円~

2000円~

高い店

5000円~

4000円~

4000円~

キャバクラは、店によって大きく時給は変わってきますが、最低でも2000円~といったところでしょうか。

普通のアルバイトやパートをするより稼げるといえます。

やはり、時給がいい店となると様々な条件やノルマがあったりしますので面接や体験入店の時にチェックしておく必要があります。

主婦がキャバクラで働くメリット・デメリット

水割り

主婦が夜のキャバクラ・昼キャバで働くメリット・デメリットを紹介します。

主婦がキャバクラで働くメリット:高時給とつきやすい手当

やはり、最大のメリットは、高時給だという事ですね。時給3000円のところで働くとなると週2回の勤務で週5のパートに行って働くのと変わらない給料を手にすることができます。

その空いた時間でじっくりと家事や育児に取り組めるといえます。

また、ドリンクバックや指名料などの手当てがつくので給料が簡単に上がりやすいので思った以上の稼ぎになる場合があります。

主婦がキャバクラで働くデメリット:独身が多い職場だと弊害が多い

やはり、どちらかといえば独身女性がする仕事だと言えるのでいろいろとデメリットもあります。

子供の付き合いのある男性に会う可能性がある

一番、気まずいのが地方の人や生活圏でのキャバクラでの勤務となると、子供の先生や友達の父親がお客で来る可能性は十分にあります。

もし、会ってしまったら非常に気まずい状態になってしまいます。また、子供の付き合いにも影響が出るかもしれません。

旦那の理解がないとできない

まずは、旦那の協力がないと働く時間が確保ができません。

ほとんどの場合は男性を相手にする仕事なので、自分の妻が水商売をするのに嫌悪感を抱く人がいるので旦那には理解・納得してもらって始める必要があります。

旦那の友人や職場の仲間の人があなたの働いているキャバクラに絶対に来ないという保証はありません。

周囲に知られると、旦那の評判に影響を与えかねません。

同伴・アフターなどの時間の問題

アフター

主婦を積極的に雇っているキャバクラならそういったところのフォローもあると思いますが、独身女性を多く雇っている職場の場合、家庭があるからと優遇するわけにはいきませんので、同伴・アフターなども行わなければなりません。

主婦業と時間があわなくなってしまう可能性も十分にあり得ます。

同伴・アフターなしと書いている求人であっても一定のノルマを達成するためには、実際には同伴・アフターをしないと達成できないような状況になることはあります。

寝る時間の確保が難しい

夜の場合、風営法の関係もあるが24時か25時が閉店時間となり、お客さんとのアフターに行くと帰りが3時4時となってしまう可能性が十分にあります。

朝に旦那さんや子供のお弁当を作ったり見送りをするとなると体に負担をかけることになります。

主婦が昼キャバで働くメリット

昼キャバの場合、働く時間は主婦の人がするアルバイト・パートと変わらないので、旦那さんにはキャバクラで働くと言わずにちょっと働くと伝えるだけで働くことができます。

そのことで、普通のアルバイトやパート以上に稼いだ分はへそくりを作ることができます。

お酒を飲むお客さんが少ないので危険が少ないのもメリットの一つです。

主婦が昼キャバで働くデメリット

夜のキャバクラと違い、昼キャバはドリンクバックが望めないので、時給と指名料といったところで収入が増える要素は少し少ないといえます。

昼キャバでも夜のようにお酒を飲むところもあるので、子供のお迎えの時に酒臭くなってしまうなどのデメリットもあります。

まとめ 主婦がキャバクラで働くのは難しい

主婦がキャバクラで働くには、旦那さんの協力や理解が必要です。

キャバクラで働くことを旦那さんと相談したり・秘密で昼キャバで働いていたのがバレると旦那さんとの関係は険悪なものになってしまう場合がほとんどです。

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